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長期履修制度について

シニア入試の拡大にあわせ、長期履修制度を導入しています。通常、大学の入学から卒業までの履修期間は4年となっていますが、職業を有する等、勉学時間が十分確保できないなどの事情がある場合には、6年間を上限として履修する計画を立て、長期履修生として許可を受け在籍できる制度です。

 

在学期間

長期履修をする学生の履修の期間は、あらかじめ承認を受けた5年又は6年とし、在学期間は、それぞれ7年又は8年を超えることはできません。

また、履修が円滑に進み、長期履修期間の短縮を希望する場合は、希望する修了年度の前年度1月末日までに必要書類を提出することで、短縮することができます。

 

授業料

授業料等の納付は、通常の学生の修業年限分の授業料総額を、長期履修として認められた年限で除した額を分割して納付できます。

 

申請

長期履修を希望する場合は、入学時に必要書類を添えて出願して下さい。

 

長期履修制度規定

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