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教員紹介

仲 律子

名前 仲 律子
職名 教授
最終学歴 名古屋大学大学院教育発達科学研究科 博士後期課程単位取得満期退学
学位 修士(教育心理学)
主な担当科目 発達心理学、教育相談、ボランティア論、地域づくり研究
専門分野 心理学(臨床心理学・発達心理学・犯罪被害者支援)
研究テーマ 思春期・青年期における発達障害、犯罪被害者支援のあり方
研究業績(著書、論文等)

【著書】

  • 「子どもの学びを育てる少人数授業-犬山市の提案-」 共著 明治図書 2003年
  • 「学ぶ心理学・生かす心理学」 共著 ナカニシヤ出版 2001年

【学術論文】

  • 「発達障害学生の就労のために自らの障害特性を語ることの意味-チック関連性の強迫性障害を伴う学習障害の学生の事例-」単著 『発達障害研究』 37巻4号 2015年
  • 「大学における発達障害学生支援の文献研究から-支援の実際と課題-」 単著 『鈴鹿大学紀要CAMPANA』 21号 2015年
  • 「4分割統合法の導入について~小学校3年生女児の不登校のケースから~」 単著 『心理臨床学研究』 23巻6号 2006年
キーワード 発達、障害特性、自立支援
メッセージ 人間の発達は神秘に満ちています。どのような事象がその神秘に当たるのかを授業の中でご説明できればと思っています。

 

詳細はresearchmapをご覧ください。

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