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教員紹介

木之内 秀彦

名前 木之内 秀彦
職名 教授
最終学歴 京都大学大学院法学研究科 修士課程修了
学位 修士(法学)
主な担当科目 政治学、日本政治外交史、地域研究A
専門分野 比較政治学、発展途上国政治、権威主義体制研究
研究テーマ 権威主義体制の頑健性、政治的過激化・急進化の比較分析
研究業績(著書、論文等)

【著書】

  • 『岩波講座東南アジア史8:国民国家形成の時代』共著 岩波書店 2002年
  • 『ポピュリズム・民主主義・政治指導』共著 ミネルヴァ書房、2009年

【学術論文】

  • 「ネオ権威主義の相貌」単著『鈴鹿国際大学紀要CAMPANA』No.21, 2015年
キーワード 権威主義、独裁、民主化、過激化
メッセージ

政治は人間が最もアツくなる営みといわれています。アツくなりすぎて万単位の殺し合い(戦争)にエスカレートすることもあります。でも逃れられない業(ごう)のような営みです。なぜアツくなるかを共に考えましょう。ただし私はアツい男ではありません。

 

詳細はresearchmapをご覧ください。

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