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教員紹介

川又 俊則

名前 川又 俊則
職名 教授・副学長
最終学歴 成城大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得退学
学位 修士(文学)
主な担当科目 教職概論、社会学、データ分析法、学童保育論、学童保育実習事前事後指導、ゼミナールⅠ~Ⅳ
専門分野 社会学(宗教社会学、社会調査論、地域社会学)
研究テーマ

「人口減少社会日本における宗教とウェルビーイングの地域研究」(科研,基盤B,2015-2017年度,分担)

「教育現場におけるジェンダーと性別違和の緊急調査」(鈴鹿大学・学びのイノベーション事業,2016年度,代表)、他

研究業績(著書、論文等)

【著書】

  • 『人口減少社会と寺院――ソーシャル・キャピタルの視座から』法蔵館、2016年、共編
  • 『世の中がよく見える統計学』幻冬舎エデュケーション新書、2015年、単著
  • 『よくわかる宗教学』ミネルヴァ書房、2015年、共著

【学術論文】

  • 「保幼小プラス放課後連携という試論――放課後児童支援員認定研修導入による拡張の可能性」
    『鈴鹿大学短期大学部紀要』36巻、2016年、単著
キーワード 老年期、過疎、性別違和、宗教指導者、放課後児童クラブ、他
メッセージ 養護教諭や幼稚園教諭・保育士として、あらゆる実力をつけてもらいたく、4年間の教育プログラムを考えました。

本学の大きな特色として、「放課後児童クラブ」や「性の多様性」も学びます。私自身、調査研究をし、色々な現場を見てきており、それを授業でアツく語ります。一緒に深く学びましょう!

 

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