1)原稿提出形式
| 原稿の執筆は、ワープロ(PC)を使用する。提出は使用機種名・ワードプロセシングプログラム(Windows/Mac、Word/一太郎等)を明記したデジタル媒体(FD/CD/DVD/フラッシュメモリー等)又はEメールで所定のアドレス(kiyou(アットマーク)m.suzuka-iu.ac.jp)に添付送付する。いずれの場合にも、ハードコピー(プリントアウト)2部を併せて提出する。 |
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2)原稿の書式:和文原稿
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横書き、B5判用紙縦置き |
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40字34行で印字する。 |
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天32mm地23.9mm左右に24.3mmの余白を残す。 |
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フォントはMS明朝体全角とする。 |
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ポイントは9ポイントとする。 |
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数字はアラビア数字半角を標準とする。 |
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3)原稿の書式:英文原稿
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B5判用紙縦置き |
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天32mm、地23.9mm、左右に24.3mmの余白を残す。 |
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フォントはTimes New Romanの半角とする。 |
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ポイントは9ポイントとする。 |
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ダブルスペースでタイプ・印字する。 |
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4)原稿の長さ
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和文:原稿は図表を含み16,000字程度(図表は1枚400字として換算する)。 |
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英文:原稿は図表を含み4,400語程度(図表は1枚100語として換算する)。 |
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5)単位
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度量衡は原則として国際単位系(SI単位)を用いる。 |
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6)表題・著者名・所属・分野など
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和文、英文による表題・著者名・所属・分野を付ける。 |
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日本語の表題、著者名の下に、英語での表題(主題・副題)、著者名を付ける。 |
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表題はMSゴシック14ポイント(副題は12ポイント)で、著者名は10.5ポイントとする。 |
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著者名には右肩に「*」を付すこと。 |
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著者名についた「*」は1ページ目の下2行を用い1行は本文との境界線に用い、2行目は日本語による著者所属、分野(英語による所属、分野)を付ける。また、執筆者が複数の場合には執筆者ごとに「*」「**」「***」・・・を付し、執筆者ごとに所属などを表記すること。 |
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7)Abstract
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研究論文にはAbstractを付ける。 |
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本文の前に記載する。 |
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頭に「Abstract」と記す。 |
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左右の行端は、本文の左右行端からそれぞれ2字分さげること。 |
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ポイントは8ポイントとする。 |
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8)キーワード
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日本語または英語によるキーワードを5語程度付けること。 |
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Abstractの下に記載する。 |
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和文では 「キーワード」: 日本語キーワード、・・・、
英文では Keywords: 英語キーワード、・・・
の形式で記す。
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ポイントは8ポイントとする。 |
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9)本文の見出し
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本文の見出しはつぎのように統一する:
章・・・1.2.3.(数字は、全角ゴシック太字・10ポイント)
節・・・(1) (2) (3) (同、半角ゴシック太字・10ポイント)
項・・・1) 2) 3) (同、半角ゴシック太字・10ポイント)
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10)図・表・写真
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図および写真、表には記載順に図-1、表-1のように番号をつける。 |
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図および写真の場合は下に、表の場合には上に番号とタイトルを入れる。 |
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ポイント数などについては、図、表とのバランスを考えて執筆者が選択する。 |
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11)注および参考文献
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本文の後に、注、参考文献の順にまとめて記載する。 |
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注と文献リストを別にする。 |
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注は、本文中の該当箇所の右肩に上付き文で1)、2)、3)…の記号(半角)で示し、本文末に一括記載する。 |
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参考文献は、著者の姓のアルファベット順によって並べ、本文末に一括記載する。ただし、漢字表記の場合は、姓の五十音順に並べる。 |
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ポイントは8ポイントとする。 |
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12)記述表現の留意点
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文章表現は、現代かな使い、常用漢字使用の励行を原則とする。 |
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文脈の必要から常用漢字以外を使用するときはルビを付ける。ただし、引用箇条はこの限りでない。 |
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ローマ字表記はヘボン式とする。 |
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