鈴鹿大学 学校法人享栄学園
大学概要 学部・大学院 学生生活 研究・地域連携 生涯学習 大学へのアクセス
教員紹介

国 際 学 科
教  授 市野 聖治
細井 和彦
アントニオ ジャン ピエール
一柳 達幸
伊藤 裕
梅田 肇
木之内 秀彦
齋藤 千恵
周 国龍
富田 寿代
冨本 真理子
中野 潤三
仲 律子
舟橋 宏代
松倉 信幸
准 教 授 今光 俊介
角田 和代
田中 利佳
原 仁志
講  師 郭 育仁
桟敷 まゆみ
マホニー ブライアン
村瀬 慶紀
渡邉 聡
髙見 啓一

市野 聖治 / 教授顔写真
■専門分野・研究テーマ:
スポーツ経済学,野外運動学,
スポーツ組織のマネジメント,スキー技術のメカニズム
■最終学歴・学位:
名古屋市立大学大学院経済学研究科日本経済・経営専攻修了
経済学修士
■所属学会:
日本体育・スポーツ経営学会,日本スポーツ産業学会,日本スキー学会,
日本教科教育学会,日本体育学会
■担当科目:
スポーツマネジメント論,国際スポーツ論,スポーツビジネス論,
スポーツビジネス演習,スポーツ企業論,ほか
■メッセージ:
It is risky to change, but it is riskier not to change.
■研究・教育業績:
■上に戻る

細井 和彦 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
中国近現代史,中国近代軍事教育史,中国近代人物研究(鄧演達・蒋百里・楊杰)
■最終学歴・学位:
立命館大学大学院文学研究科博士課程後後期課程史学専攻東洋史専修 修了
博士(文学)
■所属学会:
日本現代中国学会,中国社会文化学会,軍事史学会,広東鄧演達研究会
■担当科目:
地域研究・中国,東洋史概論,演習,中国の歴史と社会
■メッセージ:
 私の研究対象地域は「中国」です。昔から日本との関係が深いため、最近はニュースでもたくさん取り上げられていますから、みなさんもよく知っていると思います。本学では多くの中国人留学生が日本人学生と机を並べて学んでいます。中国や中国語を学んでみたい学生にはすばらしい環境です。私も研究や仕事のために一年に3回ぐらいは中国に行きます。どうでしょうか?みなさんも私と一緒に中国に行って、「本物の中国」を体験してみませんか。きっと中国へのイメージは180°転換すると思いますよ。
■研究・教育業績:
■上に戻る

アントニオ ジャン ピエール / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
Language Program management
■最終学歴・学位:
Bachelor of Fine Art University of British Columbia, Vancouver Canada 1984
Masters of Fine Art York University, Toronto Canada 1986
Bachelor of Education University of Toronto, Toronto Canada 1988
Masters of Applied Linguistics Macquarie University, Sydney Australia 2011
■所属学会:
Japan Association of Language Teachers,
Association of Canadian Teachers in Japan
■担当科目:
オーラルコミュニケーションI・II・III,留学生のための英語I・II
■メッセージ:
 I believe that everybody can learn as second, or even third language. People in Japan say to me of ten that they can not learn English but I don't agree.
 A student just has to make an effort and want to really learn. Then with another language the world opens up and becomes a more interesting place.
■研究・教育業績:
■上に戻る

一柳 達幸 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
経営組織における業務の効率化、職場小集団活動の組織成果
スポーツ組織のマネジメント、スキー技術のメカニズム、スキー指導のマネジメント
■最終学歴・学位:
愛知学院大学大学院商学研究科商学専攻修了
商学修士
■所属学会:
日本労務学会、日本経営教育学会
■担当科目:
スポーツと健康、スポーツから見た健康、国際スポーツ論、スポーツビジネス演習III、演習I、演習II
■メッセージ:
■研究・教育業績:
■上に戻る
伊藤 裕 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
民法(家族法),法社会学,現代法事象の市民社会法的省察
■最終学歴・学位:
早稲田大学大学院法学研究科修士課程
法学修士
■所属学会:
民主主義科学者協会法律部会,日本家族<社会と法>学会

■担当科目:
法学/現代社会と法,多文化理解,ボランティア論,地域づくり研究,初年次セミナーⅡ,演習Ⅱ

■メッセージ:
 法は自由を守る砦であると同時に,人々の自由を奪う武器ともなります。法は作り方,使い方によって自由を守りもすれば奪いもするのです。 法律を学ぶ目的は,ただ知識を身につけるのではなく,法の精神を知り,自ら自由を守る力を持つことにあると言えます。
■研究・教育業績:
■上に戻る

梅田 肇 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
TESOL、英語教育学、社会における言語の役割
■最終学歴・学位:
米国インディアナ大学大学院応用言語学科 修士課程修了
言語学修士
■所属学会:
全国語学教育学会(JALT),大学英語教育学会(JACET),外国語教育メディア学会(LET)
■担当科目:
オーラル・コミュニケーション、英語科指導法I、演習I、演習II(卒業論文)
■メッセージ:
日本語では、優勝決定戦で負けた人、またはチームには「準優勝」という肩書きがつき、優勝した人やチームと同様、 観客からその健闘を讃えられる場合が多いです。しかしながら、英語には「準優勝」と同じニュアンスを持つ単語はありません。 辞書を引くと、finalistやrunner-upが、最も近い意味を持つ単語として出てくるのですが、「優勝決定戦進出者」という意味だけです。 つまり、優勝決定戦での敗者は、あまり賞賛される対象とはならないようです。ここに日本語との微妙な差があります。
言語のニュアンスの違いは、そのままその言語を使って暮らす人々の考え方の違いにもつながります。外国の人たちと コミュニケーションする際に、憶えておきたいことがらです。
ただ、「勝利至上主義」というのも考えものです。勝負は時の運。勝つ時もあれば負ける時もあります。
人生も同じ。
物事がうまく行く時もあれば、そうでない時もある。目先の結果に左右される事無く、一人一人の目標に向かって、時間がかかっても、着実に近づこうとする姿勢と過程が大事だと思います。
■研究・教育業績:
■上に戻る

木之内 秀彦 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
東南アジアの国際関係,途上国政治の比較分析
■最終学歴・学位:
京都大学大学院法学研究科 修士課程
法学修士
■所属学会:
日本政治学会,日本比較政治学会,日本国際政治学会
■担当科目:
政治学原論,地域研究・東南アジア,日本政治外交史
■研究・教育業績:
■上に戻る

齋藤 千恵 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
文化人類学,エスニシティ,宗教,ナショナリズム,トランスナショナリズム,災害と復興
■最終学歴・学位:
イリノイ大学大学院 博士課程
Ph.D 博士(文化人類学)
■所属学会:
Association for Asian Studies,東海社会学会,日本文化人類学会
■担当科目:
文化人類学I・II,異文化コミュニケーション論I・II,観光文化社会論I・II,
演習,文化人類学特論I・II(大学院)
■研究・教育業績:
■上に戻る

周 国龍 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
日本語学,中国語と日本語との対照研究
■最終学歴・学位:
名古屋大学大学院文学研究科日本言語文化専攻 博士課程単位取得満期退学
学術修士
■所属学会:
日本語教育学会,日本中国語学会,世界漢語教学学会
■担当科目:
中国語Ⅰ-1,中国語Ⅰ-2,中国語Ⅱ,中国語Ⅲ,検定中国語Ⅰ・Ⅱ,
基礎演習,演習,卒業論文,プレゼミ
■メッセージ:
 母語は生まれてから大人になるまで毎日苦労せずに単語、文法等を習得したように感じた分、外国語の勉強は大変だと思うでしょうが、外国語の習得も同じく時間をかけて根気よく単語と文法事項を覚え、母語のように日々繰り返し使うように心がけなければなりません。できれば母語話者の友達を作り、楽しい環境の中で、自然に覚えるように工夫することです。本学はこのような環境に恵まれているので、ぜひ活用して一人前になるように努力しましょう。
■研究・教育業績:
■上に戻る

富田 寿代 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
有機材料,生活と環境
■最終学歴・学位:
名古屋工業大学大学院工学研究科  博士課程
博士(工学)
■所属学会:
日本家政学会,日本環境学会,繊維学会
■担当科目:
人類と地球環境,環境ビジネス論,社会と環境
■研究・教育業績:
■上に戻る

冨本 真理子 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
文化政策、地域文化振興と観光
市民が創造する観光地づくり、地域振興と文化施設
■最終学歴・学位:
京都橘大学大学院文化政策学研究科博士後期課程修了 博士
(文化政策学)
■所属学会:
日本文化政策学会、文化経済学会[日本]、日本観光研究学会、
日本地域政策学会、国際文化政策研究教育学会
■担当科目:
初年次セミナーⅠ/プレゼミⅠ/プレゼミ、国内研修Ⅰ~Ⅷ、旅行産業特論(大学院)、日本観光地誌、演習Ⅱ(卒業論文) 、研究指導(大学院)、観光経済学、観光概論Ⅰ、観光概論Ⅱ、観光ビジネス論
■メッセージ:
世界的には21世紀は観光の時代と言われ、日本政府は、観光立国の実現を目指して様々な施策を講じています。もちろん、そういったレベルでの観光政策は、非常に大切であることは否定しません。しかし、一方で、グローバルな視野を持ちつつ、地域に根ざした観光振興が重要であることと、観光政策は、経済政策でもあり文化政策でもあることを、皆さんと共有したいと思っています。そういった学修は、皆さんが社会に出たときにきっと大きな力になると信じています。
■研究・教育業績:
■上に戻る

中野 潤三 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
国際政治学,国際安全保障,ロシアの対外政策
■最終学歴・学位:
京都大学大学院法学研究科 博士後期課程満期退学
法学修士
■所属学会:
国際政治学会,安全保障学会,ロシア・東欧学会
■担当科目:
国際関係論,平和・安全保障論
■メッセージ:
「私のヒーロー」
上杉謙信、真田幸村、戦に強いが、権謀術策を弄さず、赤心である。
そういうキャラクターに惹かれます。
■研究・教育業績:
■上に戻る

仲 律子 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
教育心理学,臨床心理学,発達心理学
■最終学歴・学位:
名古屋大学大学院教育発達科学研究科 博士後期課程満期退学
教育学学士  教育学修士
■所属学会:
日本教育心理学会,日本心理臨床学会,日本学校カウンセリング学会,
日本青年心理学会
■担当科目:
教育心理学,教育相談, 生徒指導,心理学研究法,
社会心理学,教職演習,臨床発達心理学,演習I,演習II
■メッセージ:
 青年期のみなさんが、ボランティア活動をすることはとても大切なことです。人とつながり、他者のために自分自身の心と体を使うことによって、ライフサイクルの中で寄せてくる波を乗り越えていくことができると考えています。
 私は、2009年の12月から「生命のメッセージ展inみえ」の顧問をしています。これは、三重県内の大学生たちが集まり、開催資金集めから始まり、企画・運営まで、すべて大学生の手によって作り上げられています。「生命のメッセージ展」は、殺人や交通事故などで理不尽に生命を奪われた人たちがメッセンジャーとなり、全国各地で開催されている展覧会です。人型パネルと生前履いていた靴が展示されるのですが、そこには遺された家族の想いがたくさん込められているのです。
 共感という言葉がありますが、「生命のメッセージ展」を開催することにより、「悲しいんだな。」「つらいんだな。」と頭で理解するだけでなく、心が揺さぶられる体験を伴う共感を身につけることができるようなきがします。その共感こそが、未来の命を守る上で大切なのではないかと、実感している今日この頃です。
■研究・教育業績:
■上に戻る

舟橋 宏代 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
日本語教育,日朝会話対照研究
■最終学歴・学位:
名古屋大学大学院文学研究科 博士課程後期課程中退
学術修士
■所属学会:
日本語教育学会,社会言語科学会,留学生教育学会
日本語プロフィシェンシー研究会
■担当科目:
日本語会話Ⅰ・Ⅱ,日本語講読Ⅰ・Ⅱ,日本語作文Ⅰ・Ⅱ,
日本語学概論Ⅰ・Ⅱ,演習
■研究・教育業績:
■上に戻る

松倉 信幸 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
英語学統語論,日・英対照言語学,異文化間コミュニケーション論
■最終学歴・学位:
帝京大学大学院文学研究科英文学専攻 博士後期課程単位取得
文学修士(東洋大学)
■所属学会:
日本英語英文学会(常任理事),英語語法文法学会
■担当科目:
リスニングチャレンジ,ベーシックライティング,アドバンストイングリッシュⅠ・Ⅱ,言語学,演習Ⅰ,演習Ⅱ
■メッセージ:
 楽しみながら語学(会話)や異文化を学ぶ方法として、映画を見て聞き、シナリオ(スクリーンプレイ出版)を 読む方法があります。映画で話される言葉は実際の生活の場で用いられている言葉であるため、わざわざ作られた 教材と異なり、ごく自然なスピードで発話がなされていることと、聞き取れない場合はビデオで何度も繰り返し聞く ことが可能であるため、リスニングの練習になります。また、コミュニケーションのやり取りの仕方や文化的側面も 学べる情報が豊富です。
■研究・教育業績:
■上に戻る

今光 俊介 / 教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
経営学,マーケティング
■最終学歴・学位:
ニュージャージー州立大学ラトガース経営大学院経営管理専攻修士課程
MBA(経営管理修士)
■所属学会:
日本企業経営学会,総合観光学会,日本消費経済学会,日本産業科学学会
■担当科目:
観光マーケティングⅠ・Ⅱ,経営学総論Ⅰ・Ⅱ
プレゼミナール,基礎演習,演習Ⅱ,演習Ⅲ,キャリアガイダンスⅠ-1-2,
経営戦略特論Ⅰ・Ⅱ(大学院),マーケティング論
■メッセージ:
 教科書や経済新聞を読むことも勿論大切でありますが、三流雑誌を眺めて世の中の動向を把握するのも重要です。仕事と遊びの境目が無い人生が私の理想です。(=メリハリが無いという意味ではありません。両者が相互に補完し合っている常態です。)皆さんも旺盛な好奇心を持って学生生活を過ごしてください。
■研究・教育業績:
■上に戻る

角田 和代 / 准教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
スポーツ経営学,教科教育学,多様性を活かすスポーツチームのマネジメント
■最終学歴・学位:
愛知教育大学大学院教育学研究科保健体育専攻修了
教育学修士
■所属学会:
日本スポーツ産業学会,日本教科教育学会,日本体育・スポーツ経営学会
■担当科目:
トップアスリート論,コミュニティ・スポーツ論,スポーツ心理学,
スポーツビジネス演習
■メッセージ:
 スポーツは、世界共通の人類の文化のひとつです。私達は、スポーツからどのような影響を受けているのでしょう。ゼミでは、人(選手、プレイヤー)や組織(チーム、クラブなど)の影響関係に焦点を絞って、あらゆるスポーツの場面を対象に研究をしています。
■研究・教育業績:
■上に戻る

田中 利佳 / 准教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
自己健康管理能力の涵養と、生涯スポーツへの動機づけへの取り組み
■最終学歴・学位:
大阪体育大学
体育学士
■所属学会:
日本発育発達学会
■担当科目:
スポーツⅠ・Ⅱ,体力・トレーニング論,スポーツ指導論,スポーツ指導演習
演習I・II
■メッセージ:
 スポーツ基本法の中で、「全ての国民がその自発性の下に、各々の関心、適性等に応じて、安全かつ公正な環境の下で日常的にスポーツに親しみ、スポーツを楽しみ、又はスポーツを支える活動に参画することのできる機会が確保されなければならない」と謳われています。これまでスポーツ指導者とは技術を指導する人のように思われていることも多いですが、これからはその場面に応じて、多くの役割を担っていかなくてはなりません。一緒に考えていきましょう。
■研究・教育業績:
■上に戻る

原 仁志 / 准教授 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
情報処理教育
■最終学歴・学位:
福岡工業大学大学院 工学研究科電気工学専攻修了
工学修士
■所属学会:
計測自動制御学会
■担当科目:
コンピュータリテラシー,情報システム論,情報メディア論,データベース論,
マルチメディア演習,数理統計学
■メッセージ:
 パソコンは現代社会においてなくてはならないものになりました。大学においても重要な位置を占めており、インターネットでの調べ物やレポート作成など様々なことに利用されます。本学の中でもそんなパソコンを使うための技術を学ぶ科目、パソコン(コンピュータ)の仕組みを学ぶ科目を主に担当しています。
■研究・教育業績:
■上に戻る

郭 育仁 / 講師 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
文化政策、観光政策、観光振興史
■最終学歴・学位:
同志社大学大学院総合政策科学研究科博士後期課程修了・博士(政策科学)
■所属学会:
日本文化政策学会、地域活性学会、同志社大学政策学会
■担当科目:
学部:観光政策・行政論、ニューツーリズム論/産業観光論、モータースポーツマネジメント、世界遺産論、外国観光地誌、初年次セミナーⅠ、演習Ⅰ 大学院:観光学特論、観光地理学特論
■メッセージ:
  文化政策と観光文化を語るにあたって、旅行の訪問先で期せずして出会う地域の人びとの活き活きとした表情や勤勉な姿は、まず私の頭の中に浮かびます。そして、地域の観光振興を考える際に、その賦活力による暮らしのなかの観光と文化の創造の可能性は大であると信じて、研究しております。

 また、約十年間の日本における留学生活及び観光まちづくりの実践から、もう一つ教わったことがあります。それは、地域社会に住まう老若男女とともに喜怒哀楽を共有し、その生活文化への共感を育むことです。すなわち、私の日本での経験が通底しているのは、「仲間」を増やすことにより、日々の暮らしを豊かにするということであると考えます。
■研究・教育業績:
■上に戻る

桟敷 まゆみ / 講師顔写真
■専門分野・研究テーマ:
地域社会における外国人住民との共生・共存、日本語教育
■最終学歴・学位:
三重大学大学院  人文社会科学研究科地域文化論専攻修士課程 修士(人文科学)
人文科学学士  人文科学修士
■所属学会:
日本グループ・ダイナミックス学会,日本社会心理学会,日本語教育学会
■担当科目:
比較言語文化論,学部留学生の日本語科目,短期留学生(Study Japan Program)の日本語
■研究・教育業績:
■上に戻る

マホニー ブライアン / 講師 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
English Language Program Instructor
■最終学歴・学位:
Arizona State University: Political Science / Japanese Language Studies.
St. Joseph's College of Maine: MSEd Master of Science in Education (Degree Candidate).
■所属学会:
(CELES) Chubu English Language Education Society
(CIER) Center for International Education & Research, Mie University
(JShine) Japan Shougako Instructors of English-Teaching License
■担当科目:
Oral Communication I & II. Creative Writing. Speech. Business English.
TOEIC Testing.
■メッセージ:
As the only international university in the Tokai region, we have an especially unique opportunity here at SIU to work with a diverse student body from Japan and greater Asia. Our English language program offers a variety of classes and learning situations that reflects upon the needs of our international community here at SIU. I am excited to be a part of our team working to bring together different backgrounds of students with interests in English communication and understanding.
■研究・教育業績:
Research Topics
   American Education (K-12). Japan Public Education (1-6).
Additional Research Interests
   Environmental Issues- Asia and the World.
   History of Seki town, Mie prefecture Japan.
■上に戻る

村瀬 慶紀 / 講師 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
観光事業経営論、観光政策論、ホテル企業の人材育成とグローバル化
■最終学歴・学位:
東洋大学大学院経営学研究科経営学専攻博士後期課程 修了
博士(経営学)
■所属学会:
日本マネジメント学会、日本観光研究学会、日本ホスピタリティ・マネジメント学会、日本余暇ツーリズム学会
■担当科目:
ホスピタリティ論、サービスマネジメント、初年次セミナー、鈴鹿学、演習Ⅰ、演習Ⅱ(卒業論文)
ホスピタリティマーケティングⅠ、Ⅱ(大学院)
■メッセージ:
 観光学は、実践的な学問です。企業、地域、あるいは観光客の視点から現在生じている問題点を発見、分析、そして解決していくことが重要になってきます。そのため、学生生活を送るうえでは、インターンシップや課外実習等を積極的に活用し、現場を知ることから初めて欲しいと思います。私の専門は、観光産業を企業側の視点から研究しています。特に対人サービスが必要とされる同産業は、人材育成、マーケティング、会計等において他産業とは異なる特殊な問題を抱えています。このような問題について皆さんと議論し、共に学び合っていければと考えております。よろしくお願いいたします。
■研究・教育業績:
■上に戻る

渡邉 聡 / 講師 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
環境・資源経済学,環境・エネルギー政策の経済的影響の分析,持続可能な地域づくりに関する研究,災害復興の経済学的研究,環境技術移転の経済学的研究
■最終学歴・学位:
名古屋大学大学院経済学研究科博士後期課程 修了
博士(経済学)
■所属学会:
日本経済政策学会(中部部会理事),環境経済・政策学会,生活経済学会,日本計画行政学会, 国際開発学会(東海支部副会長), 日本地域政策学会
■担当科目:
経済学総論,国際経済論,国際経営論,企業論,経済原論特論Ⅰ・Ⅱ(大学院),数理統計学特論(大学院),演習,初年次セミナー
(個人URL) https://sites.google.com/site/nabekougi
■研究・教育業績:
■上に戻る

髙見 啓一 / 講師 顔写真
■専門分野・研究テーマ:
経営学、租税法、コミュニティビジネス
■最終学歴・学位:
関西大学商学研究科博士前期課程 修了
商学修士、文化政策学修士
■所属学会:
日本経営診断学会
■担当科目:
コーポレート・ストラテジー、クオリティ・コントロール、マーケティングリサーチ、組織関係論、財務諸表論、プレゼミナール
■研究・教育業績:
■上に戻る


HOME お問い合わせ プライバシーポリシー 享栄グループ 携帯サイト サイトマップ

鈴鹿大学
〒510-0298 三重県鈴鹿市郡山町663番地222 663-222  Koriyama-cho, Suzuka, Mie, 510-0298, Japan
TEL : (059)372-2121  FAX : (059)372-2827
KYOEI GAKUEN
>>>